嬉しい奇跡の言葉です。

◎全日本の代表選手に選ばれたお礼。

 Iさんは全日本クラスの糸東流の高校生の女子空手家です。怪我や故障を乗り越えての稽古が毎日続きます。

 そんなある日、治療の中で「先生の治療のお蔭で全日本の代表に選ばれました。有り難う御座いました。」めっちゃ忙しい中での嬉しい一言でした。 
◎足を痛めて薬局へ行って、来院されたおばあちゃんのお話です。

 「どなたに聞かれてこられたんですか?」と聞かせてもらうと、あるところでは、固定の必要がありますよ。と言われて怖くなり、いつも行く薬局へ行って相談をすると「そりゃ、うちでシップを買うより坂本へ行きなさい。」と言われ来院しました。

面白いというより、本当に有難いですね。もちろん、痛みはかなり軽減されて喜んで帰って下さいました。 
◎感激のあまり。

 和歌山の新宮の弟さんから聞かれて大阪から来院されました。

 長い間、右手が動かなかったのですが、3分程元に戻すと動きだし感激のあまり診療所を出られるまでずっと泣かれておりました。

「この場所を覚えて帰らんと・・」と言われて帰られたのがとても印象的でしたが、あまりに当たり前のことなので「よかったな。」と思っただけでした。

 マッサージばかりするのではなく、『元に戻す』当たり前の事をきちんとこなしていくことが大切です。心から感謝する。それは、奇跡の治療の原点です。
毎日、100人、120人、130人、150人を超える患者さんが3時間半の治療時間に来院されます。治らないゼロを目指して勉強の手を休めないことです。スタッフの力も毎日、すごく伸びてきています。私が触る事がない必要のない患者さんもいるほどです。今日も急患さんの治療でとても喜んで頂けたみたいです。休みの今日も触らせてくださいと確認を取るスタッフがいます。
◎千葉に行ったお礼の言葉です。

 Tさん(女性)58歳のお礼の文面です。

 病名は特発性拡張型(うっ血型)心筋症です。3月に治療をして頂き、帰りには別人のように身体が軽くなり、翌日の病院の診察では心不全が治ってました。その後、日に日に
体調が良くなり現在に至っております。今回お礼を申し上げる機会をいただき感謝しております。本当にありがとうございました。


 今回、再度千葉に行かせて頂くことになりました。その際に事前の問診表に書かれてお礼を言葉です。

 私の持論ですが、いいものを作り上げるには、自らの人格を高めなければならないと思います。また、いい治療という表現が適切かどうかは分りませんが、やはり自らの人格を高めなければならないと思います。

人格を高める手っ取り早い方法は『意に添わない』事に本気で取り組むことですね。
◎突然歩けなくなりました。

 Oさんは車の中の移動の際に左足を痛めてしまいました。歩けない状態で、整形外科にレントゲンを撮ってもらいましたが異状なしの診断です。家族の方に連れられての来院です。

 今まで7例ほど診た症例です。すぐに分かったので、瞬間に元に戻しました。

 「魔法みたい!!」と感激して頂きました。帰りは喜んで帰って頂きました。

 よく、患者さんを治しているような勘違いをされる先生もおられますが、本当は患者さんから教えてもらっているんですよ。

 どこに行っても治らない患者さんが来院されますが、全て元に戻せばほぼ大丈夫ですね。要は治らないのではなく、治せないのだと思います。現実に私たちも治せないものに遭遇しますが、日々、満足することなく全身全霊をかけて努力することです。
◎号泣された患者さん。

 今日の新患さんですが、長い間、腰痛を患い両下肢の痛みと痺れ、そして歩行が困難な状態でした。

 スタッフの治療後歩いていただくと、その違いを感じ取られ「有り難う御座います。」と言って号泣されました。

 嬉しかったんでしょうね。私たちもとても嬉しく思いました。一日も早い回復を目指したいと思います。

噂(うわさ)。

 ぎっくり腰で来院されたKさんに問診で、「どなたのご紹介でしょうか?」と尋ねると「林業の人は、大概ここの整骨院のことを噂にしてるんです。」と話

して下さいました。

 私は嬉しい反面、噂って恐ろしいものだなって感じました。良い噂になって頂けるよう『神の手』になって頑張らないとね。(笑)


ゲートボールの集まりで。

 77歳のYさんは皆さんが腰や足が「どこに行っても治らん!」と愚痴ってたので、「だまされたと思って行ってみたら、治るわと言わせてもらってきたから。」と笑って話して下さいました。

食べれない。83歳のおばあちゃん。

 腰の治療で来院されていましたが、「最近食べても詰まるようで、胃に入っていかないんや。」と言われて診て見ると、背骨の歪みが見られたので、何でもないと思い「おばあちゃん、すぐに食べれるからね。」と言って帰って頂きました。

 次に来院されたときに聞くと「あの晩からほんとに嘘のように食べれたわ。えらいもんやなぁ。」と、とても喜んで頂きました。」

◎80年間生きてきて。

 「坂本整骨院。80年間生きてきて、こんなに行くのに楽しみな所はない。」近所の方に「そんなに嬉しそうな顔をしてどこに行くの?」と聞かれてお答えされた言葉なんです。

 私は嬉しかったですが、それは無い。と思いましたが、後ろの別の患者さんが「本当やな。ここに来たら幸せになるねん。」と言ってくれました。

 電機もない、治療時間は僅かに5分程度。なんなんでしょうね。

 でも、前も遠方から来院された患者さんが薦められた方が「とにかく、一度治療を受けといで。」と言われ来たんですって。

 本当に有り難いしかないですね。

お電話を頂きました。

 踊りの発表会の直前にぎっくり腰になられたIさん。右腰に激痛がありましたが、歪みを元に戻して2日後に控えた発表会。1度目の施術でかなり楽になって帰って頂きました。2度目でほぼ痛みが取れました。

 発表後、当院に電話が入り、「本当に有り難うございました。こんなに楽になって踊れるようになって感謝で一杯です。お礼の電話がしたくなってさせて頂きました。」

これからの人生。

 長年のきつい腰の痛みで悩んでいたMさんは、2日目の治療後「先生、痛みが楽になって、これからの人生も本当に楽しみになってきました。」と、とても喜んで話して下さいました。

右足関節捻挫のMさんです。

 「先生、本当に良くしてもらいました。痛みもありません。明日はお寺巡りで17Kmを歩けそうです。」と大変喜んで頂きました。

結婚式を控えた重症の28歳のNさんです。

 原因不明でフラフラする、瞼を開けれない、眠れない。明後日が結婚式を控えたNさん。アイマスクを付けての来院です。

 婚約者の彼氏もお母さんも心配そうについて来られました。

 歪みを取るも、とても心配そうな顔でした。

 私は「大丈夫ですよ。何でもない。」その言葉にも信じれない不安そうな付き添いの二人です。

 もう、諦めるしかないと思って、式場に連絡しようと思っていたら、元気になってくれました。

 無事に結婚式も終え、お礼を言って下さり、とても喜んで来院されました。良かったですね。まだ、もうチョット治療が必要ですね。
◎他所の県から。

 今朝からも奈良県、兵庫県、大阪府、滋賀県、和歌山県から他所の県から沢山の来院がありました。

その中の一人、愛知県から来院されたYさんは2人の新患さんを連れて来てくださいました。その中で「2時間、3時間かけてもここに来たいと思いました。」と嬉しい言葉を頂きました。

 治療時間はわずか5分くらいです。

 私はこの言葉に恥じない治療をしなければと思うだけでなく、それ以上の味わったことのない感動を与えれたらと思います。

耳鳴り、めまいの37歳Hさん。

 「坂本整骨院へ来るまでは周りの音が聞こえなくなるぐらいの耳鳴りや、めまいで倒れることもあったんやけど、今は忘れることがあるぐらい良くなってきました。」と笑顔で話してくれました。

 津から遠いのに「ドライブがてらに来れて治してくれるから嬉しいです。」とおっしゃって頂きました。

 院長の言葉です。

 来院された時は、問診の時に、「良いという先生にはあらゆるところに行ったのに、どこに行っても治らない。」本当に泣いておられたんです。

 でも、有り難いですね。私たちも嬉しいですね。たまたま、良くなって頂いたんですよ。(笑)
◎有名な方を治療される方たち。

 夢を追いかけて生きる人たちが沢山います。

 その中には体に痛みを覚えて夢を諦めざる終えない人たちが随分いるんです。

 体が不自由なら自由にさせてあげれば夢は叶うんです。今日も甲子園出場校の選手が来院されました。話の中で、「プロ球団のスポーツトレーナーに教えてもらったテーピングの仕方があるんですが。」と言われました。それを教えてもらったようです。

 肘のテーピングで外野手とピッチャーと内野手のテーピングが同じはずであるわけがありません。

 内野手でもサードのポジションとセカンドの選手でも全く投げ方が違いますよね。

 その子は大変驚き、目を覚ませてくれました。ちょっとかじったようでは、テーピングの仕上がりは一緒でもされていないんですよ。

 テーピングが本当に広まらないのはその辺にあるんですね。

 治せるのか?不自由を自由にできるのかに尽きます。
◎アメリカに持って帰りたい。

 いつも年末になるとアメリカから帰られるSさんが来院されます。歪みも大きく疲れもあり、正月明けにはアメリカに帰らなくてはなりません。

 その時に「あー、もう全然違います。この、先生の手をアメリカに持って帰りたいわ。」と笑顔と喜び一杯で帰っていただきました。

 アメリカでもアチコチ探して行かれるようですが、歪みを取ってくれるところがないと、おっしゃっておられました。
◎薬局の方に聞かれて来院されました。

 45歳のNさんは両膝を痛めて来院されました。来院のきっかけは、行かれた薬局の方に相談したら「そうしたら、坂本整骨院に行ってごらんなさい。」と言われて来院されました。

 かなりきつかったのですが、歪みを取った2日目、「今まで、良いと聞いて行っても、合わなかったり、ダメだったのですが、こんなに良くなると思ってませんでした。家族のものも連れてきます。」と本当に喜んで帰って頂きました。有り難いことですね。
 
◎喜んで頂きました。

 69歳のNさんは診療所の中を歩きながら「先生、ほらっ、杖がいらなくなったわ。」ととても喜んで下さったのに、私たちは『患者さんの不自由がまた一つ消えたことに』心から喜びました。

 凄いのは患者さん自身の努力なんです。私たちはそれをお助けさせて頂くだけなんです。

 でもね、「ここまでやるか!」っていう意気込みだけはスタッフ一同負けないんです。
◎涙を流して喜んでいただいた患者さん。

 どこを診ても歪みがありません。

 初診時はとても痛そうで歪みもありました。それが、真っ直ぐになっていました。
 
 「今日は、調子がよさそうですね。」と聞くと「ありがとう、先生、お蔭様で治らないと思っていた腰も痛くなくなりました。」

 「よかったね。今日でいいですよ。」と言わせて頂くと、涙を流しながら、「本当に自分のことのように心配してくれて、こんなに嬉しいことはなかったです。有り難う御座いました。」

 スタッフのみんなも、嬉しくてもらい泣きをしてしまいました。

 柔道整復師としての誇りであり、生きがいですね。
◎大阪の八尾から。

 「どこへ行ってもこんなものなのかなぁ。」って思われていたんです。友人に無理やり一回でも分かるから行きなさいって言われて来院されました。

 「たった、一回で劇的に良くなったので、本当に驚きました。」こんな言葉をいただきました。

 嬉しいですが、残念(本当に治せない治療者の方が沢山いること)が、交互に交じり合います。私たちは、ガックリされない本物を目指していきます。

 昨日より今日、今日より明日。より良い進化する奇跡の治療を目指して。
◎不安が感激に変わるんです。

 交通事故の患者さんが来院されました。最初は病院に通っていましたが、被害者の方が、上にも向けないのを、心配されて加害者の方が連れてきて下さいました。

 加害者の方が「一度、お願いだから、行ってみて。それから通うかどうか、自分で決めて。行かなくてもいいのよ。でも、行ってみて。」

 被害者の方はもちろん、明日からお願いしますの言葉を頂きました。

 お二人にとって、良い日でありますように。
◎伝説です。

 今日、来られた患者さんに問診の際に、「お仕事は何をされているんですか?」と尋ねると、少し間があいてから、気まずそうに「近くの整形外科で勤めています。」と返事がありました。

 あー、何度か今までも、よくあるケースですが、有り難く驚いて頂いて帰っていただきました。

 もう一つ、名古屋から2時間かけて、交通事故の患者さんです。

 朝、一番の電車で来院されました。「とにかく、行っておいでよ。」

 治療後に「あー、全然違う!!。」と周りの患者さんもニコニコして聞いて下さっていました。「毎日来ます!」「遠いので週に一回くらいでいいんですよ。」と納得して帰っていただきました(笑)
◎うちに来院された理由。

 家の前の方の屋根瓦を葺き替えていたらしんです。そのときに、毎日沢山の患者さんが来院されるのを見ていて、一度行ってみようかな?って思ったらしいんです。

 面白かったのは、これだけ、治してほしいと思ってアチコチに行って話しを聞いてると、この先生は治してくれるか?どうか、大体分かるんですって。
 
 これだけ、はっきり的確に当てられて、治療するのは初めてだったみたいです。

 もちろん、治療後は違いを感じて喜んで帰って頂きました。
◎無礼を許してほしい。

私が4年位前に新潟の震災のボランティアに行き、小千谷の体育館で治療させて頂いた被災者の一人の方が「実は、誤りたいことがある。」と治療中で言われました。今、初めてお会いしたのに一体、何なんだろう?と思いました。

 「実は、私は台湾人です。本当に台湾で本当に色んな治療を受けてきました。日本に来て、整体や気功、治療を受けてきて、これで良いんだろうか?これが治療なんだろうか?」

 その方の次の言葉に、固唾を呑みました。

 「今、本当の治療に出会いました。私の今までの無礼な心を許してほしい。」と言われたんです。

 その時の返事は「いえいえ、有り難う御座います。」くらいだったでしょうか。はっきりと覚えていません。今、その方の感想(当時、治療後に名前と感想を書いてもらっていました)のノートを見てみると、

「魔術師のように痛みの場所をあっと言う間にとけました!ありがとう」

 また、川口の避難所では、別の方からは「私はね、今まで色んな治療を受けてきたけど、あなたたちの治療が最高よ。」と言われたんです。

 小千谷の体育館では赤十字の方に「もっと、向こうに行って下さい。十字のマークを勝手に使っちゃだめだ。」と言われて少し、面食らいましたが、気持ちを立て直して声かけをさせて頂いて、治療が始まると、次から次へと被災者の方が被災者の方を連れてきて下さり、その様子を見ていた赤十字の方が、「私も一度診ていただきたいんだけど。ここじゃ、まずいので奥のほうでお願いします」と言われた面白いエピソードがあります。

 後々に、本当に凄いパワーとなって、心の支えになっています。
◎柔道整復師としての誇り。

 「今、大きな事故を起こしてしまい、気分が悪いのですが、診ていただけますか?間もなく警察の方にきてもらい、検証があると思いますが、それからになりそうです。」

 どうも、西名阪の天理の急カーブで前車の自損事故を避けきれずに多重事故になってしまったらしいんです。
 
 こういう電話は柔道整復師としての誇りでもありますね。
◎神様が・・・。

 今日の新患さんかんが来られた時の話です。

 問診の際に、整骨院が休みの時に、自転車で前を通った時に、突然神様のお告げがあって『おまえの体はここで治してくれるぞ。』と聞いて家からここまでの道のりをしっかり覚えてご主人さんに『4本目の辻を右に入って・・・』と繰り返し呟きながら、連れて来てもらったんですって。

 最初はチョットおかしな方かな、と思いましたが、いたって普通のおばあちゃんです。

 治療前から、両手を合わせて「先生、お願いします。もうチョット早く気づいて来させてもらったら良かったのに。」と深々と頭を下げられました。

「何で、用事も無いのにここを通ったのかも良く分からない。本当に不思議だ。」と言っておられました。

 一日も早く治ってお告げに応えていきたいですね。

 それに、私も本当に驚きもありますが、有り難いですね。
◎昨日は手紙を頂戴しました。

 私を紹介くださった方からです。内容は「○○さんは先生の治療後からは、眩暈も耳鳴りもおこらなくなりました。本当に有り難う御座いました。」嬉しいですよね。

 紹介者の期待を裏切らないことですね。患者さんが杖もなく歩いている姿を見て、声をかけられたKさんが早速、ご主人に連れられて来院されました。

 1回、2回と過ぎていくと3回目には、ご主人も「わしも診てもらおかな?」と言われて受診されました。Kさんが今日は「もっと、早く来ればよかった・・」と思わずつぶやかれた一言が印象的でした。

 確かに上記のような治りの悪い方もおられます。しかし、今日では嘘やごまかしは絶対に通じないんです。私たちは日々成長を目指して頑張っています。だから、自信をもって紹介くださいます。その紹介者の方に絶対恥をかかせてはいけないと思いますね。

 今日も一人一人が成長を遂げた日になりました。努力の積み重ねが形を変えて出てくる時があるんですね。
◎Uさんのお話とおばあちゃんのお話です。

 私が治療中に「ところで、どなたに聞かれて来院されたんですか?」と聞くと

「会社の○○さんと、○○さんのお二人から聞かせて頂いたのと、自分、ブログをしていて実は首が痛くてって書いたら、良いところ紹介してあげようって、ここを言われたんです。」って。

 そして、「もう絶対ここに来ようと思いました。」と言われました。嬉しかったですね。

 今日も170人近い患者さんが来られました。その中の一人のおばあちゃんが、「先生、診療所の玄関からの段差(約20cm)も上れんかったのに娘のいる東京まで行って来ることができました。本当に有り難う御座いました。」と言って東京名物『ごまたまご』をお土産に頂戴しました。

 ごまたまごも美味しかったですが、嬉しいお礼の言葉は最高のお土産でした。
◎腰椎圧迫骨折の79歳のおじいちゃん。

 Fさんは、平成20年8月30日に腰椎骨折を起こしました。21年1月20日に来院されました。当時の症状は朝起きる時、座っているときに痛みがありましたが、今はほぼ、不快症状が無くなりました。

 娘さんにお話しすると、「先生、有り難う御座いました。今では自分で運転もするし、手すりも持たなくても歩けるようになってます。」とのこと。嬉しかったですね。

 年令じゃあないですね。周りから見ていても分かるんです。
◎昨日の患者さんとの会話です。

 遠方より来られている患者さんが「先生は、いつからここで、されているんですか?」

 「桔梗が丘では、27年です。この道に入って33年ですね。」って答えたら、

 患者さん、「私、知らなくて、いろんな病院へ行っても分からなくて・・・。それが昨日、主人の友達のAさんが家に来てね、その人(Aさん)に、やっと神の手のような先生に巡り会えてんって言ったら」

 Aさんが「それって、桔梗が丘高校の近所の整骨院と違うの?」

 患者さん、「何で、知ってるの?知っていたら、何で教えてくれなかったん?私、こんなに何年も痛いめにあっていたのにって、思わず責めてしまったわ。」

 Aさんが「ごめん、ごめん。でも、自分が元気やから繋がらなかったわ。」だって。
◎15年来の脊柱間狭窄症と診断された患者さんからのお言葉です。

 「15年間悩んできましたが、ここに来て、嘘みたいに楽になりました。本当に全然違う。」ほんの短い一文ですが、実に嬉しい重い一文です。

 何故ならこの一文を信じて来院される患者さんがおられるからです。
◎歯医者さんから紹介されて、来院された患者さんからのお言葉です。

 「最近、頭のもやもやした感じと、体の重さが無くなってきました。

 これまで、寝ても朝に起きれるかなとか、お風呂に入ったら出れるかな?みたいな不安感があって色々病院もまわったけど、それもなくなってきて、

 ○○先生(歯医者の先生)にも目つきと顔色が良くなってきたと言われました。」
◎患者さんからのお言葉です。

 「2年間、腰痛で苦しんできたのにたった1回でこんなに劇的に良くなると思わなかったです。大阪からでも来ます。」

 お盆で三重に帰って来られた患者さんのお言葉です。
◎お母さんが来院されました。

 治療をさせていただこうと、私の顔を見るなり、Tさんは、「現在27歳の息子が、中学生最後の大会前に肩を痛めて先生に診て頂いて出られるようになったんですよ。」と嬉しそうに話して下さいました。嬉しかったですね。
◎患者さんから頂いた嬉しいお言葉です。

両方の膝を痛めて来院されていたMさんは、

「先生、歩けるって本当に素晴らしいことですね。私はこんなに当たり前のことに気が付かなかったけど、先生に良くしてもらって、毎日歩けることに嬉しさを実感しています。先生、有り難う御座いました。」

 本当にそうだなって思いました。私もとても嬉しかったです。
◎患者さんから頂いた嬉しいお言葉です。

 Hさんは、「目の前に黒い点のような(加齢からくる飛蚊症と考えられます)ものが見えていたが、首の治療で2回目から見えなくなりました。」と、とても喜んで頂きました。

 Nさんは「8年前に大腿骨骨折をしてから旅行をあきらめていたが、こちらに治療に来てから家族旅行に行けるようになり、ツアー旅行(8年振り)にも行けました。」と、とても喜んで頂きました。
◎患者さんから頂いた嬉しいお言葉です。

 59歳のKさんは、「腰から足の痛みで午前2時に目が覚めていたのが、朝まで眠れるようになりました。」と喜んで頂きました。

 62歳のSさんは、歩行が困難だったのですが、「10日の日は伊勢神宮の外宮から内宮にお参りできて、とても有り難かったです。」と、奥さんからも「主人と一緒に参拝できたんです。」とお礼を言われました。

 37歳のNさんは、「今まであった頭痛が全くなくなった。」と、とても嬉しくお話をして下さいました。
 
 2歳のNさんのお母さんは「ここで治療を受けてから、子どもの食欲が増しました。」と喜んでくださいました。
 
◎手術と言われて。

 77歳のTさんは腰を痛めて、OPE(手術)と言われて来院されました。
 
 「車椅子まで買ってたのに、ここに来たら車椅子もいらんようになったわ。」本当の話ですよ。歩けなかったんですよ。でも、本当によかったですね。
◎長年の脊柱管狭窄症です。

 70歳のKさんは長年の脊柱管狭窄症で歩けなくて、苦しんでいました。

 「先生、お陰様でゴルフに回れるようになりました。本当に有り難いことです。」嬉しく、有り難いお言葉です。
◎思い出して来て下さいました。

74歳のMさんです。「○○ばかり通っていた。全然良くならなくてあきらめていた時に、昔ここで腰を治してもらったことに思い出してここに来

たんやけど、今まで石の重りを足に付けているようだったのが、昨日の治療(4回目)してもらって今朝は、足の軽さに驚いて嬉しくて何度も

リビングを歩いてん。何でもっと早くここを思い出さへんかったんやろう。」
と喜ばれていました。
◎温泉に行ってきます。

 75歳のMさんは膝を痛めて来院されました。8月から他の整骨院へ通院されていました。1時間以上をかけての来院です。

 「先生、おなかに力が入るようになり、歩けるようになりました。明日から長野の温泉に行けます。1回の治療でこんなに良くなるなんて、有り難

う御座いました。
」喜んでいただけるのは本当に有り難いですね。
◎患者さんから頂戴したお言葉です。

78歳のMさんですが、「頭部のOPE(手術)を宣告を受けていたが、ここへ来て全身のしびれが取れました。」近所の人にも喜びの報告をしており、おうちの人も喜んでいます。

75歳のOさんは7月に車にぶつけられて転倒し、右前腕骨骨折をして中々良くならないので、9月に来院されました。腫脹も関節の拘縮もひどかったんですが、11月からグランドゴルフが出来るようになって「昨日の(20日)の試合ではボールも問題なく打てるようになり、3位を取れるようになりましたと、とても喜んでの報告です。」

Iさん50歳は左足の親指を痛めての来院でしたが、今では「3時間の正座が出来るようになりました。今までなら痛くて歩くこともかばっていたのに、とても嬉しかったです。」

◎一発完治です。

4歳のT君は活発な男の子です。2,3日前から、びっこをひくような歩き方をしているということで、お母さんが連れて来られました。

 よく聞くと、以前にも同じようなことがあり、病院に行くと「ほっておいても良いと思う。」という診断で、何が原因か分からない状態でした。

 よく診て見ると、体の歪みと冷えている状態で、すぐに分かったのでお母さんに色々あるでしょうと、言うとすべて当てはまったので、とても安心されました。

 治療を施すと、来院時と歩き方が、全然違う姿を見られてとても安心されて喜んで帰って頂きました。

 とても珍しいケースですが、一発で完治です。
◎患者さんから頂戴した言葉です。

 Sさんの息子さんからの言葉です。
   「おやじ(64歳)は病院とか何回も行く人間じゃない。ここに続けて来てたのは凄いこと。長い坐骨神経痛が治ったって言ってたで。」

 右ヒザを痛めていた67歳のSさんは「今までは、しゃがめなかったけど、左と同じくらいしゃがめるようになって、検定や掃除もしても痛くなくなった。」
 問診の際に、「どなたに(坂本整骨院を)聞かれて来られたんですか?」「どなたか、分からないんですが、立ち話で、ここの話しをされていたのを聞いて、すぐに行こう!と思い、電話番号を聞いて、ナビで調べて、そのままここに来たんです。」と話して下さいました。
◎アゴの音もなくなりました。

Hさん44歳が通院する17歳の娘さんのことで頂きました。

 「娘のアゴを診てもらい良かったです。以前は横にいてもガクガクと(弾発症状)がみられたんですが、今は全然そんな感じがないんです。

それに、娘の受験の際も体の疲れを訴えていたのを・・・早く連れてくれば良かったです。」


と以前マッサージ等に通うも効果が持続せず、娘さんの疲れた姿を目の当たりにしていたお母さんはここに通い出し、元気になる娘さんを見ては嬉しく

なる、と喜んでおられました。
◎椎間板ヘルニアのOさん。

1月9日に腰を痛めました。本人曰く、整形外科で椎間板ヘルニアの診断を受け、痛み止めを飲んでいたのが、「こんな2,3分の治療で痛みが取

れるんですね。」
と、とても不思議そうにされて痛みがないと喜んで頂きました。

◎70歳のKさんです。


 「今まで散歩中に足が痛くなって休憩をとらないといけなかったのが、今は休憩せずに歩けるようになったわ。」
と喜んで頂きました。

◎30歳のOさんです。

 2日前にバスケットボールで走っていて左股関節を痛めました。20分も歩くと痛くて辛かったのが、初日の治療で痛みがかなり取れ、2日目の治療後

には曲げることが出来るようになりました。本人さんが「なんで、もっと早く来なかったんやろう。」と言われていました。
◎34歳のKさんです。
 
 「1日目、ここに来て久しぶりに目が覚めたら朝で、すごくグッスリ眠れました。それまでは2時間おきに目が覚めて、朝になってもスッキリした感じがなかったんですが、嬉しいです。」

◎38歳のOさんです。

 年末に家で、しりもちをつき、尾骨部分の痛みがずっと残っていて、寝返りも出来ませんでした。もちろん荷物を持って歩くのも痛くて何よりも10分位までしか座っておられなかったんです。
 「昨日やってもらって痛みが全然違ったよ。早く来れば良かった。」と笑っておられました。

◎49歳のHさん、男性

 年末の農作業で、20キロの物を何度も持ち、腰を痛めました。問診の際に「今までに経験したことの無いくらいのきつい痛みです。」と言われました。
 治療後には、驚いた顔で「こんなに一度で良くなるんですね。」と言われて満面に笑みを浮かべて帰って頂きました。

◎Nさん女性

 「今日は先生のところに来れると思うと、嬉しくて嬉しくて、朝の4時半に目が覚めて待ちかねました。」とおっしゃって下さいました。この方は杖ついていたのですが、杖がいらなくなりました。

◎奈良から来院されたHさん。

 「いつも、よその病院に行ってたんですが、良くなるのは2、3日のあいだ。もうダメと思って今日は来ました。」治療後には「あー、体が全然違う!やっぱり。時間をかけてもここに来ないと。」と言って頂きました。
◎神様に出会ったみたいです!!

79歳のNさんは、昨日の新患さんです。「こんなに親切な病院は初めてです。会った時(誰か分かりません)から神様に出会ったみたいです。」

技術じゃないのが残念ですが(笑)

有り難うございました。
◎津に行ったら。

「内の主人が仕事で津の方に行ったときに名張から来ました。と言うと名張の坂本整骨院って知っていますか?私はそこに行って腰を良くし

てもらったんですよ。あんな所で先生の名前が出たので主人がびっくりした。」
と、言ってました。

61さいのTさん。

 「20年前から左の首筋(僧帽筋)の緊張が他の治療院に行っても良くならなかったのが、もうすっかり治して頂きました。」と言って下さいました。

◎治らないと言われて。

79歳のFさんは右の肩甲骨の痛みで来院されました。「1年前から痛みだし、元○○大学の先生が色々してもらったが、これはもう治らない。と

言われたのに、ここに来てよーしてもらったわ。」
と、本当に嬉しそうに話されて下さいました。

◎納得のいく治療。


 「ちょっと具合が悪くて、○○に行っても『年のせい』と言われるので、あきらめていたのが、Nさんがお店(美容院)に来てくださって、納得

のいく治療をしてくれると喜んでいるので、私も来ました。根本の原因は『年のせい』と違ったんだね。」
と本当に嬉しそうに話して下さいました。
Sさん、73歳です。

  
◎100歩、歩くと20分休憩!!

「最初は100歩、歩くと20分痛みが続く状態でしたが、先日友人と奈良公園に行き、1時間くらい歩くことができ、良くなっている!!と実感

出来ました。」
と大変喜んで頂きました。

◎東京からの患者さんです。

 Fさん、23歳はH21年8月に1回しか治療を受けていない方です。今回友人を連れて来られました。

 「前回治療を受けて1回で治ったと、友達に言うと・・・是非、治療を受けたいと言うので、今日は東京から連れて来ました。」と友人を連れて

来院して下さいました。この日も喜んで帰って頂きましたが、ちょっと緊張しました。

◎「手術しかない。」と言われて。

 Oさん、58歳は「今まで朝、起きるのに半時間かかって起きていたのが、今じゃ1分じっとしていたら起きれるようになったわ。」

 この患者さんは病院でOPE(手術)しかないと言われて来院されました。正直、こんなところ(整骨院)で治るのか?とても不安そうでした。私は、

「何でもない。ただし、私の言うアドバイスは必ず守って下さいね。」と念を押しました。奥様、子供さんにもお伝えさせて頂きました。今では奥さんも治

療に来院されています。

◎「いやー、素晴らしい!!。」と言われて。

膝を痛めた患者さんOさんです。いろんな検査をしても原因が分からない患者さんでした。暫く手を当てていると色んなことが分かりました。

 そこで、「他にも痛みがここにもありますよ。それは、こんな痛みですよ。」と次々当てていくと「いやー、素晴らしい!!」と本当に感嘆して下さいまし

た。
脊柱間狭窄症の71歳のWさん。

 初診時は「300m位歩くと、お尻から痺れて歩けなくなり、普段の生活でも買い物や犬の散歩でも長く歩けず困っていたのに、今では(1ヶ月目)痺れ

もましになって700m位歩けるようになったよ!」と喜びの報告を頂きました。


(何でもないと思います。最近、多い脊椎間狭窄症ですが、逆に良くならないのが不思議です。)

左膝が腫れて来院の57歳のTさん。

 「先生、細くなったわ!」と少しずつ良くなっている実感があると言って頂き、治療後も「(治療前と)ちがう、ちがう!」と喜んで下さいました。 

(すごく、腫れていたんですが、元に戻せば本当に良くなって頂きました。でも、それだけじゃあないんです。後の予後にも言うことを守って下さったから

なんですね。)
顔を洗えるようになった57歳のTさん。

 腰を痛め、「最初は歩くのも痛くて、顔を洗う時も、片手をつき、反対の手で支えながら洗っていたのが、今では難なく顔を洗えるようになりました。」と大変喜んで頂きました。

松葉杖を貸してほしいと言われた65歳のMさん。

 足を痛めて「最初、松葉杖を貸して下さい!って言ってたのが、こんなに楽になりました。」と、歩けた喜びを笑顔で話して下さいました。

 そして、
「ここの先生方は治してあげよう!という気持ちが伝わってきました。」

何をしても痛かった41歳のWさん。

 来院されるなり、「先生、見て!」と笑顔で声を掛けてくださり、「何をしても痛かったのが、その痛みがないねん!」と大きな声で喜びを伝えて下さりました。

 確かに、歩く際にかばうように跛行を呈していた状態を忘れてしまうのかのようにスムーズに普通に歩いて下さっていました。
 本当に有り難いことです。
69歳のTさん。

 「夜に背中が痛くなり、辛かったのが治療してもらってから今では嘘のようにまったく気にならなくなり嬉しいです。」と喜んで下さってました。

食べれるようになりました。

 66歳のHさんは「坂本整骨院に来るまでは胃の調子も悪く、食事をする気になれず、あまり、食事もとれなかったのが、ここで治療してもらってから

朝ごはんも食べようという気持ちになり、食べれるようになってきました。」と喜んでおられました。


もっと、早くくればよかった。

 73歳のTさんは足の痺れが(特に足裏)どこに行っても取れなかったのが「こんなに楽になるなら、もっと早くくればよかったわ。」と笑いながら残念そ

うに話して下さいました。




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